FamilyMartってTommy heavenlyとちょっと文字の雰囲気が似てる気がするBlog

何気ない日常、音楽や映画や小説やテレビなどの感想。

ツチヤタカユキ『笑いのカイブツ』を読んだ。

深夜ラジオで自分が投稿したネタが初めて読まれた瞬間を今でも鮮明に覚えている。 「朝井リョウ 加藤千恵のオールナイトニッポンZERO」の「国境の長いトンネルを抜けると・・・・・・」というコーナーだ。 小説の書き出しの1文を考えるというこのコーナーで…

2017年のANNR~なぜエル・カブキは太田光は生きていますと言わなかったのか~

ニュースを見る限り、ここ最近の世間では村上春樹と小沢健二で話題で持ちきりだったように感じた。 村上春樹が新作小説を小沢健二が新曲を発表したのだ。 村上春樹の小説は高校生の頃に読んだことがある。『回転木馬のデッド・ヒート』『アフターダーク』『…

アイドルがいなくなっても僕らの日常は続く

明けましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いいたします。 なんて挨拶ももはや上滑りしているかのようだ、だってもう2月も終盤。 2017年になってからもう1ヶ月は経過している。 2016年の12月からブログを更新していなかったのだから仕方ない。 …

僕ハリガネロックが好きだ、中途半端な気持ちじゃなくて。ユウキロックの『芸人迷子』を読んだ。

高校を卒業し、社会人として働き始めたばかりの頃は、同じ高校を卒業し大学生になったばかりの友達とよく遊んでいた。 電車に乗り、その友達が住む町へと向かう。電車の中ではミッシェルガンエレファントの「バードメン」をよく聴いていたので、今でもあの曲…

ロロ いつ高シリーズ「いつだって窓際であたしたち」「校舎、ナイトクルージング」を観た。

「ロロ」の作品「いつだって窓際であたしたち」と「校舎、ナイトクルージング」がYouTubeにて期間限定で公開中らしく、前々から気になっていた作品なのでワクワクしながら観た。「ロロが高校生に捧げる新シリーズ」と銘打たれてある様に高校演劇のフォーマッ…

Seventh Heaven

久々にブログ更新。気が付けばもう10月も終わってしまった。ハロウィンの熱狂っぷりを伝えるニュースを見ると「あぁもう10月も終わるんだな」と実感してしまう。ハロウィンの熱狂っぷりについては、あれはやはり「東京」の「渋谷」という場所だからこそ生ま…

「ハライチのターン!」相方のノリボケに「名前をつけてやる」ようなハライチ岩井勇気の底知れぬトーク力と面白さ。

TBSラジオで、この秋からアルコ&ピース、うしろシティ、ハライチのお笑い芸人三組がそれぞれ新しいラジオ番組を始める。深夜ラジオが大好きな俺にとっては衝撃的なニュースだった。ハライチ単独のラジオ番組が始まる。かつてハライチがうしろシティと二組で…

映画「何者」を観た。俺ら、何者にもなれないってよ。

「俺が朝井リョウの小説『何者』を読んだのはいつだっただろうか」そう思い、mixiの日記に書いていたはずなので見てみた。日記によれば、朝井リョウの小説『何者』を読んだのは2012年の12月10日らしい。物語の面白さとスリルに打ちのめされて一気に最後まで…

入れ替わるのは映画「君の名は。」だけじゃなかった「イタい」と「笑い」が入れ替わるコント師 うしろシティ。「うしろシティ 星のギガボディ」を聴いた。

「先生、じゃあ今度はベルベット・アンダーグラウンド流して下さいよ」中学生の頃、英語の授業の時に先生がビートルズの曲を流してくれる事があった。ある日の授業中、いつものようにビートルズの曲を流し終えた先生へ向って俺が言った言葉がそれだった。ベ…

今さらかもしれないけれど、やっぱり気になるから映画「君の名は。」を観てきた感想。

映画館を出た瞬間に、思わず着ていたロンTの袖を引っ張ってみた。当たり前だけれど、自分の腕には何も書かれていない、誰とも入れ替わっていない。夜空を見上げてみたが巨大な彗星は無かった。映画を観た後の余韻が途切れないように、ポケットからウォークマ…

アルコ&ピースのANNが全然全部無くなってチリヂリになったってもう迷わない1から喋り始めるさむしろTBSからラジオを始めてみようか「アルコ&ピース D.C.GARAGE」の初回放送を聴いた。

あの頃俺は「アルコ&ピースのオールナイトニッポンゼロ」「アルコ&ピースのオールナイトニッポン」の過去放送を聴く事が生きがいだった。アルコ&ピースというコンビは「レッドカーペット」や「レッドシアター」などのネタ番組で何度か見た事があった。バイト…

真夏に放たれた「芸人キャノンボール2016 in summer」という豪速球

「あの年の夏はみんなポケモンGOばかりやっていたよな」この先何年か後の夏、今日みたいに暑い八月、きっと誰かがそんな事を言うと思う。そしたら俺はこう言いたい「あの夏って、芸人キャノンボール2016があった年だよね」と。まだまだ茹だる炎天下の夏の夜…

藤井健太郎さんの著書『悪意とこだわりの演出術』を読んだ。

中学生の頃、期末テストが憂鬱だった。期末テストはもちろん嫌なのだけれど、他に何が嫌かって、期末テストが近くなると、放課後残ってテスト勉強していかなければならないのだ、あれが嫌だった。もちろん居残り勉強は強制ではないのだけれど、クラスの大半…

狂犬は吠えるがめちゃイケは進む

「当たり前じゃねぇからなこの状況!」仕事から帰ってきたばかりの疲れた身体に、リビングのテレビの画面から聞こえてきた加藤浩次の叫びが反響するようだった。「あ、そうか今日のめちゃイケは」と思い途中から見始める。「10年前に芸能界から消えた加藤浩…

森達也 FAKE を見た

白状しよう、高校生の頃、一度だけゴーストライターをした事がある。夏休みが終わって2学期が始まる初日に、読書感想文をまだ書いていないという友達から「お前感想文とか得意だろ?ちょっと書いてくれ」と頼まれたので、よく読んでいたがまだ感想文は書いて…

6月がもう終わる

先日、夜中に何気なくYouTubeでホストのドキュメンタリー番組をいくつか見ていた。楓十座という方がよく登場していた。昔はよく地上波でやっていたのにここ最近はやらなくなった。ある番組では司会者役で飯島愛が出演していた、時代を感じる。女性が高いお酒…

くりぃむしちゅーのオールナイトニッポン、乃木坂46、任天堂64、映画「青の炎」について。

久々にブログを更新してみようかと思う。「そういえば途中から全然読んでなかったなー」と思いながら、今日ふと『SKET DANCE』の最終巻を立ち読みしたら感動的で危うくボロ泣きしかけた。青春や学園系の物語における文化祭と卒業式のエピソードに俺は弱いん…

復讐するは森田剛にあり 映画「ヒメアノ〜ル」感想

「笑いの時代は終わりました...これより、不道徳の時間を始めます。」『行け!稲中卓球部』というギャグ漫画で一世を風靡した古谷実。その後、彼が描いた作品『ヒミズ』の単行本の帯には、そんな言葉が並んでいた。思春期特有の下ネタを織り交ぜつつも、エッ…

『酒井若菜と8人の男たち』を読み終えた

先日のこと。閑散としている夜の駅で、飲み会の待ち合わせをしていた、人通りは少ない。向こうで「カラオケに行きましょーよー」という見知らぬ誰かの楽しげな声が反響している。ふと、片隅に立ち並ぶ旅行パンフレットに目をやると、スイス・北欧、ヨーロッ…

昨日のテレビが面白いのはエキセントリック、銀杏BOYZとダウンタウンがいるからさ

「ダウンタウンのごっつええ感じ」という90年代を代表するコント番組を、リアルタイムで見ていない。その理由は明白で、まだ俺が子どもだったからだ。でも幼いながらに「エキセントリック少年ボウイ」の映像はテレビで見た記憶があって、大人になってから改…

ラッパーACE を 支えた Aから始まるロックバンド

日曜日だ。子どもの頃は、日曜日というと早起きをしてデジモンのアニメを見るのに夢中になっていたのに、大人になってからはもうそんな習慣は無くなってしまった。そういえば今朝早くに大雨が降っていたなと思いながら目を覚ます。もう「ワイドナショー」が…

高校生RAP選手権 第1回大会〜第9回大会 全試合レビュー

第一回大会K-九 vs CoRoN後のT-PABLOWであるK-九は第一回大会の時点でもう凄まじかった、強さが。クリスタル、時計の針などB-BOYが陥りがちな不良自慢だけじゃないその言葉選びに文学性が光る。CoRoNのルックスと面構えもまさに「高校生ラッパー」な感じがし…

「ゆとりですがなにか」第1話を見た感想

宮藤官九郎作品、クドカンドラマが無ければ俺は「脚本家」という仕事を知らなかったかもしれない。中学生の頃、深夜に放送していた「木更津キャッツアイ」をビデオに録画して何度も見たし「池袋ウエストゲートパーク」のシナリオ本をボロボロになるまで読み…

銀杏BOYZの新曲「生きたい」を聴いた。

曲を再生した瞬間に、美しいピアノの旋律が聴こえてきた。一曲15分11秒という長さは、もはや曲というより東京03やバナナマンやラーメンズといったコント師の大ネタのような長さだ。春、新生活や新学期が始まったばかりのこのタイミングで、ロックバンド銀杏B…

古谷実の新連載『ゲレクシス』

よく晴れた、春らしい1日だった。iPhone5cのアラームを設定しないで寝るという休日の小さな贅沢。起き抜けに朝ごはんを食べながらボンヤリとニュースを眺める。漠然と「美容室で髪を染める」という予定だけは計画していた。美容室といえば、先日イオンモール…

リリカルスクールが音楽シーンを疾走する「RUN and RUN」

ドラマ「モテキ」の劇場版を、公開当時映画館に見に行った。映画本編はもちろんの事だが、何よりもエンディングに感動してしまった。ラストシーンが終わり画面が暗転する、突然すぎる暗転に正直「え?故障か何かか?」と思ったのだが次の瞬間にスチャダラパ…

「爆笑問題の検索ちゃん 芸人ちゃんネタ祭り 実力派芸人大集合スペシャル」の感想

トレンディエンジェル 漫才ネタ番組のトップバッターとしては一番ふさわしいんじゃないかと思わせる勢いなトレンディエンジェル。寝る前に絵本を読んでもらうというオールドスクールな漫才ネタだが童話の「美女と野獣」をチョイスするなどの部分が新しい。「…

犯罪でしょでしょ?犯罪者とアニメ好きはいつまで結び付けられるのか。涼宮ハルヒの憂鬱と埼玉女子中学生誘拐事件。

設定したアラームよりも早く目覚めてしまった。何となくTwitterを眺めていると気になるニュースが飛び込んでくる。連日ワイドショーを賑わせている「女子中学生誘拐事件」のニュース。背筋が凍るようなおぞましい事件だ。始めに言っておくが、今回の事件を肯…

オールナイトニッポン0 新パーソナリティー発表

最近、何気なく入ったTSUTAYAやコンビニの店内でASIAN KUNG-FU GENERATIONの「Re:Re:」が流れている事がありなんだか不思議な気分になる。「Re:Re:」はもう約10年前の曲になる。「Re:Re:」が収録されているアルバム「ソルファ」が大ヒットを記録し、アジカン…

MOROHAがテレビ(地上波)に出たのを見逃したのが悔しくて狐火の「MOROHAがテレビ(地上波)に出た夜」を聴いた夜

「しゃべくり007」にMOROHAが出るのをうっかり見逃した、悔しい。 「見たいなー」と思ったテレビ番組を見逃す、たまにあるこういう出来事。 別に見るつもりはないのに、土曜日の昼下がりに夜勤を終えてサンドイッチをモサモサと食べながらタカアンドトシと温…

『1989年のテレビっ子』を読んで。僕達をくぎ付けにして 一人夢中にさせようとした すべての大人とテレビに感謝します

正直に言う、本で泣いたのはこれで二度目だ。ちなみに高校生の頃に当時話題沸騰だったケータイ小説『恋空』を読んだけれど一雫も涙はこぼれなかった。あれは多分中学生の頃だったと思う。ある日『ギンナン・ショック』というロックバンド銀杏BOYZに関する本…

R-1ぐらんぷり2016感想〜とにかく安心出来ないハリウッドザコシショウの強さを見た〜

キングオブコント、M-1グランプリ、THE MANZAI。賞レースの決勝進出者を見る度に「なんでこの芸人が決勝行かないんだよ!めちゃ面白いのに!」と悔しい気持ちになったのは一度や二度では無い。特に「R-1ぐらんぷり」についてはその悔しい気持ちが濃厚である…

CRAZY FOR BaseBallBearの季節

正直に言うと、表紙がBUMP OF CHICKENだったから、その音楽雑誌を買った。BUMP OF CHICKENが「supernova」「カルマ」のシングルをリリースした頃だった。当時BUMP OF CHICKENの音楽に心酔していた俺は、何度もその二曲を聴きインタビューを何度も読んだ。中…

2008年3月1日

初めて聴いたのは中学生の頃だ。「HELL-SEE」というアルバムを聴いた衝撃は忘れ難い。よく寝る前に聴いていたイメージがある。夜の暗い部屋、壁にぷすぷすと貼られた新世紀エヴァンゲリオンのカードが薄ぼんやりと目に飛び込む。「あいさつは HELLO,HELL こ…

ポケモン20周年記念〜俺とポケモンについて〜

小学生の頃、給食の時間。校内放送ではkinki kidsの「硝子の少年」が流れていたのをよく覚えている。キンキの熱烈なファンでは無いのに何故かこの曲だけは大好きなのは多分懐かしさがあるからだと思う。小学生の頃はポケモンが全てだった。理科室の机の引き…

大森靖子「愛してる.com」

夜9時過ぎ、仕事を終えて帰宅。面白そうなテレビ番組が見当たらなかったから、YouTubeを見つつ夕飯を食べる。「クイズタレント名鑑」の人気コーナー「芸能人検索ワードクイズ」で「やっつけ仕事」「虚言症」「修羅場」という検索ワードが出て散々ふざけた解…

ダイノジ、めちゃイケを救ったラジオスターじゃない方芸人

朝早くから仕事だった事と、夕食の時に氷結ストロングゼロを1缶飲んでしまったのが原因だろう、睡魔襲来、こたつに入ってウトウトしていた。「めちゃイケ見たいなーでも眠いな」そんな事をボンヤリ思っていたら、つけっぱなしのテレビからめちゃイケが流れて…

PERFECT HUMAN、中田敦彦。ありがたきその名を何度だって呼びたい〜俺の人生を変えたラジオはAMでもFMでもなくオリエンタルラジオだった〜

2000年。字面的にも近未来な雰囲気が漂うこの年に、ある映画が公開された。「バトル・ロワイアル」だ。中学生が殺し合うというセンセーショナル過ぎるストーリーは物議を醸した。映画のキャッチコピーが過激すぎて変更されたというニュースが印象に残ってい…

「フリースタイルダンジョン」にGOMESSが出た夜

日本語ラップ、ヒップホップ、MCバトル。こんな単語を聞いた時、そのようなカルチャーに興味が無い一般の人はどんなイメージを想像するか。おおよそマイクを持って「YoYo」「チェケラ」などと言うイメージだと思う、もはや化石と化してしまいそうなそんなジ…

「ツギクルもん2」「ENGEIグランドスラム4」感想

2月13日に放送された「ツギクルもん2」と「ENGEIグランドスラム4」の感想です。まずは「ツギクルもん2」から。しゃかりき「太ももモノマネ」着眼点がすごい。おのののかからとにかく明るい安村まで。コロコロチキチキペッパーズ「男らしい彼氏」ナダルが革ジ…

立川吉笑が今一番面白い、なう。

小学生の頃、国語の教科書に「ぞろぞろ」という落語が載っていてそれが俺と落語とのファーストコンタクトだった。小学生ながらに「面白いなぁ」と思った記憶がある。時は経ち、中学生の頃に「タイガー&ドラゴン」という落語を題材にしたドラマが放送された。…

心の奥底を炙り出す狐火の言葉と声、狐火「32才のリアル」

2016年、2015年から年明けて間も無いのに、かつて有吉弘行から「元気の押し売り」と揶揄された女性タレントと人気ロックバンドのフロントマンとのニュースや、国民的アイドルグループの解散疑惑のニュースが連日報道されるという激動の日々の中、突如流れて…

2016年になった

2016年になった。あけましておめでとうございます。今年もよろしく。2016年、俺の初笑いは「芸人キャノンボール」のオープニング、番組のルール説明のシーンで「生まれ育った街ですよ」と意気揚々に語る出川哲朗に笑いながらハイキックをくらわせた有吉弘行…

ドラマ 赤めだか が良かった。

ドラマ「赤めだか」を見た。 原作である立川談春の『赤めだか』はもう何度も読み返している。 すごく好きな一冊だ。 この本の中に登場する落語「除夜の雪」が気になって桂米朝の「除夜の雪」を聴いたりと、自分の中で落語への興味を加速させた一冊でもある。…

2009年12月24日

6年前の今日。2009年12月24日。何気なく見た携帯電話の画面、画面の下に流れたニュース。これもスマホやiPhoneが普及した今じゃ想像出来ないかもしれないけど、昔の携帯電話は画面の下に字幕みたいにニュースが流れる機能があったんだよな。携帯電話の画面に…

12月22日

12月22日休日。アラームもセットせずに寝たら目が覚めたのが12時頃。洗濯をしつつ東京ポッド許可局の「オレたちの紅白論」を聴いた。紅白歌合戦についてのトーク、興味深い内容だった。紅白歌合戦といえば電気グルーヴの『電気グルーヴのメロン牧場 花嫁は死…

僕らが樋口毅宏にさよならできない理由

樋口毅宏の小説『さらば雑司ヶ谷』の巻末解説で、水道橋博士が「この本を読めと後押しされるキッカケが3回あった」と書いているが、俺の場合は2回だった。1回目は水道橋博士が自身のブログで『さらば雑司ヶ谷』を取り上げていたこと。そして2回目は『さらば…

12月が到来。

お酒を飲んで酔っ払って、しばらくしてから食べるコーヒーゼリーが美味いという事に最近気付いた。12月到来。小学生の頃なんかは、12月というと冬休みだしクリスマスあるし大晦日もあるしすごくテンションが上がっていた記憶がある。クリスマスプレゼントと…

『エルマーのぼうけん』は児童書のクラシック中のクラシック

久々のブログ更新。夜勤代行を終え、27日の朝に帰ってきて、朝ごはんを食べつつ「情報ライブビビット!」を見ていたら「絵本特集」だった。「りんごかもしれない」という絵本が面白そうだなと思った。子どもの頃に読んだ絵本で覚えているのは『おしいれのぼ…

「欽ちゃんのみんなでしゃべって笑って!」

目が覚めて、ふとiPhone5cの画面を見ると時間的に昼だった。どのくらい寝てしまったんだと思ったけれど昨日は夜更かししたからなと思えば納得。昨日は夜勤明けで帰ってきて、昼食食べながら何となくテレビ見て、で夜まで爆睡したんだっけ、萩本欽一さんが出…