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FamilyMartってTommy heavenlyとちょっと文字の雰囲気が似てる気がするBlog

何気ない日常、音楽や映画や小説やテレビなどの感想。

台所でスープを。

昨日、スーパーで「よなよなエール」を見つけて、買って飲んだ。

ビールはそんなに好きじゃないのだけれど、よなよなエールは好きだ。

昔放送していた高良健吾さんと菊池亜希子さんが出ていた「金麦」のCMがすごく大好きで、あのCMの高良健吾さんに憧れて「金麦」を買って飲んだこともあった。

よなよなエールを知ったきっかけは、キングコング西野亮廣さんだ。

西野亮廣さんが以前公開していたブログ「西野公論」内に出てきたのを読んで。西野さんのブログが大好きで何度も読み返していた。少なからず影響を受けていると思う。

そんな西野亮廣さんが、昨日の夜に「質問に答えます」という様なツイートをしていたので、BLANKEY JET CITYで好きな曲は何ですか?みたいな質問をしたら答えてくれて、すごく嬉しかった。

西野公論の中で何度か「BLANKEY JET CITY」という単語が出てきた覚えがあったし、昔立ち読みした雑誌のインタビューか何かで「好きなミュージシャン」の項目に「BLANKEY JET CITY」と書いてあった気がしたから、ブランキーに関する質問をしてみた。

俺も、ブランキー大好きだから嬉しかった。

例えば、夜に友達と遊ぶ予定や会う予定がある時、待ち合わせ場所へ向かう時に聴きたくなるのがブランキー

好きなお笑い芸人はたくさんいるし、憧れている・影響を受けているお笑い芸人もたくさんいる俺。西野亮廣さんにも憧れている。

「夜中にやってるはねトビって番組が面白いぞ」

そんな話が聞こえてきたのは、確か中学生の頃だった。「お笑い」にハマり始めてきた俺はいてもたってもいられず、一度だけ夜中にはねトビを見た記憶がある。

ゴールデンに進出していてからの方がよく見ていた、はねトビ。

ギリギリッスでの塚地さんの発言やほぼ100円ショップでの堤下さんの発言に大笑いした。

初めて見に行った「お笑いライブ」も「キングコング」だ。生で見るキングコングの漫才の面白さ、迫力、熱量に圧倒された。漫才師ってカッコいい!と強烈に思った。

ライブ後、西野亮廣さんから著書『グッド・コマーシャル』にサインをしてもらう時に俺の姿を見た西野亮廣さんが「おー、少年!」とにこやかに言ってくれたのが本当に嬉しかった。
ブログを何度も読み「西野亮廣独演会」のDVDを何度も見て、憧れに憧れた西野亮廣さんと初めて会ったあの瞬間の嬉しさったら。

憧れのヒーローにあった気分だった。

懐かしい。もう数年前になるけれど今だに覚えているし、サイン入りの『グッド・コマーシャル』は宝物である。

今日は朝から雨降りだ。
雨降りの日に、ひっそりと静かな平日の台所でカップスープを作った。

しみじみと「秋だな」と思う瞬間である。カップスープをスプーンでかますと秋や冬の訪れを感じる。

カップスープをスプーンでかますあの音色は何だか不思議だ。

秋は嫌いじゃない。

むしろ好きな季節。

秋の雰囲気が好き。

窓に雨粒。カップにもたれた小さなスプーンにはパセリ。

カップを洗って、コーヒーでも飲もう。

夕方には用事で出かけなくちゃいけないから、その時には晴れてほしいな。

ブログを更新したり、ウォークマンを整理する時、シャッフルモードで音楽を聴いていた。聴いた音楽はこちらです、順番はバラバラ。

「クリスマスと黒いブーツ」

「また帰るから」

「スロウダンス」

「サイボーグのオバケ」

「分別奮闘記」

「パーフェクトスター・パーフェクトスタイル」

「青春狂走曲」

DOES

「膨らんできちゃった」

「White DRAGON」
ENDLICHERI ENDLICHERI

「Why」

「BACK IN DA DAY」
田我流

「秘密の風景」
DOES


「The Bad Thing」

「花になれ」

「Take U 2 The Rainbow Star
ENDLICHERI ENDLICHERI

「空に星が綺麗」

「学校へ行ってきます(remix)」

「病床パブリック」

「RUGGERGIRL No.8」

「リグレット」

「THE REQUIEM(without the titles)」

「COWGIRL」

「街角のうた」

「永遠なるもの」

「あなたが欲しい」


「D.K.N」
Dr.DOWNER
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